ドリップした人生の苦み
近くの酸味と遠くの甘味
ふと非常食でも買ってみようかなと思い
来週あたり楽天スーパーセールやんな?
と思い、でもそれっていつ届くんと思い
スーパーやドラッグストアで買った方が
自分で味選べるし、その方がいいのかな
>>189
おみゃーさんはえびふりゃー
食っとれば大丈夫だがやー🍤
テレビゲームでもしよみゃあ
そこのリモコンとってちょ!
どえりゃあねみいで寝るわ…
TMS治療を受けるべく麺栗探り
私はとりあえず電話してみるの
火星の音などが聴こえるかも📞
まーず まーず せーらーまーず
とりあえずまずね 仮性╰⋃╯
台湾カステラ、シフォンケーキとカステラの間な感じなんだけど
素人の作ったスポンジケーキみたいで、割高感あるしリピはない
だったらシフォンケーキか文明堂のカステラでええやんってなる
>>174
この治療を現時点でできる病院の口コミ
軒並みすこぶる低評価だなあ 俺の地域
やはり新しめの治療は設備投資した分を
早く回収したいのだろうし、なんだな~
いの一番に儲けようとするぜみたいなさ
しょーがないよね😹
早くすそ野が広がる
といいな~ 安く👼
試してみてえよ少し
何だか怖そうだけど
>>171
ともかく救われたいもがく大衆に対して全体主義的な政党が提示したのは、現実的な利益ではなく、そもそも我々の民族は世界を支配すべき選民であるとか、それを他民族が妨げているといった架空の物語でした。
全体主義運動は自らの教義というプロクルステスのベッドに世界を縛りつける権力を握る以前から、一貫性を具えた嘘の世界をつくり出す。この嘘の世界は現実そのものよりも、人間的心情の要求にはるかに適っている。ここにおいて初めて根無し草の大衆は人間的想像力の助けで自己を確立する。そして、現実の生活が人間とその期待にもたらす、あの絶え間ない動揺を免れるようになる。"
(『悪と全体主義 ハンナ・アーレントから考える』仲正昌樹、NHK出版、2018)
"陰謀論という「世界観」
第一次世界大戦で敗戦したドイツは領土を削られ、賠償金問題で経済も逼迫。さらに一九二九年に始まる世界恐慌で多くの有力企業が倒産し、街には失業者があふれていました。
この先、自分はどうなるのか。経済が破綻したこの国は、どうなってしまうのかー不安と極度の緊張に晒された大衆が求めたのは、厳しい現実を忘れさせ、安心してすがることのできる「世界観」。それを与えてくれたのがナチズムであり、ソ連ではボルシェヴィズムでした。
人間は、次第にアナーキーになっていく状況の中で、為す術もなく偶然に身を委ねたまま没落するか、あるいは一つのイデオロギーの硬直した、狂気を帯びた一貫性に己を捧げるかという前代未聞の二者択一の前に立たされたときには、常に論理的一貫性の死を選び、そのために肉体の死をすら甘受するだろうーだがそれは人間が愚かだからとか邪悪だからということではなく、全般的崩壊のカオス状態にあっては、こうした虚構の世界への逃避こそが、とにかく最低限の自尊と人間としての尊厳を保証してくれるように思えるからなのである。
"しかし、平生は政治を他人任せにしている人も、景気が悪化し、社会に不穏な空気が広がると、にわかに政治を語るようになります。こうした状況になったとき、何も考えていない大衆の一人一人が、誰かに何とかしてほしいという切迫した感情を抱くようになると危険です。深く考えることをしない大衆が求めるのは、安直な安心材料や、分かりやすいイデオロギーのようなものです。それが全体主義的な運動へとつながっていったとアーレントは考察しています。"
(『悪と全体主義 ハンナ・アーレントから考える』仲正昌樹、NHK出版、2018)
"これまで、さまざまな民族や宗教・文化において、神がかり的な変性意識状態・憑依・擬死反射やけいれんなど、解離や転換症状にきわめて類似した現象が報告されている。これらの現象は、「弱者から強者に対する異議申し立てと困難の超越」(田中,2007)としても解釈されており、心理的葛藤や過度のストレスへの「防衛」あるいは「適応」としての側面を持つと考えられている。"
(『子ども虐待とトラウマケア 再トラウマ化を防ぐトラウマインフォームドケア』亀岡智美 著,金剛出版,2020)
フレディのトゲトゲしさ
ベロニカの寓話性 そして
優しい映像を想起させる今
人間の成熟過程を
自分の中に感じられる
それが魅力だったのだ
未成熟な人類ではまだ
あまり聴かれていない
つかりた